| 2004/4/30
あと1日 |
明日も仕事です(涙)。 仕事が終ったらそのまま東京に飛びます。でも、帰って来てから月曜日はそのまま昼から仕事に行きますが…。 スミマセン。このところ放置気味ですが、レスを含めて連休が終わる頃には更新させていただきます(それでも遅いのですが・汗)。
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| 2004/4/28
仕事 |
世間はGWでお休みに入ると浮かれ始めるこの時期は地獄のウィークリーへの幕開けです。 今週は月曜日から1日に2〜3日分の仕事をこなしています。今までがわりとヒマだったおかげで体が悲鳴をあげている。その所為か、帰って来ても寝るだけで他は何もできません(T_T)。テレビも見れないもの…。 今週は果たして土曜日まで持つのかな。なんだか不安だ。せめて土曜日だけでも体力を持たさなくては…。
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| 2004/4/25
近鉄が勝った日 |
モノスゴク久しぶりに野球観戦のために球場に行ってきました。昔行ったことのある友人とその時にも一緒にみたあ西武対近鉄戦を。 大阪ドームはやっぱり綺麗です。そして、聞いていたとおりにお客さんが少ない。公式発表で1万9千人だそうで。あれでですか…。 開始1時間前から球場の席で練習する選手たちを見ていたんですが、試合だけではなく練習風景から見る方が良いデスね。なんだかだんだん気持ちが高まったくるような感じで。ちょこちょこと動く選手たちも面白かったですし。 試合は3時間半ほどで、無事に近鉄が勝ちました。友人が近鉄ファンだったので勝って良かったです。途中から友人が借してくれて鳴り物叩いていたんですが、あれって叩いているとスッキリするわ。 『プロ野球選手カラー名鑑』も買ってきたからちょっと勉強しなくては…。私が知ってる時代の選手ってもう監督とかコーチになっているんだもの。なんせ立浪くん(ドラゴンズ)が入団した頃が好きだったから、それぐらいの時代で止まってるしね。
オレンジデイズ 第3話 真帆の揺れる女心もの前では勝ち目無し。櫂の前で物分りの良い年上のお姉さんを演じることを自ら選んだのは真帆であり、櫂が沙絵に優しくするのが気に入らないというのであればもっと言葉で素直に自分の気持ちを真帆自身も吐露すべきだった。普段から甘えられる関係を気付かなかったのも真帆も悪いのだから。 真帆が相談したのは大学時代の同級生の友人佐野。同い年だけあって真帆も素直に佐野には弱さを曝け出せるようだ。なんで彼氏ではダメで、異性の友人にだったら言えるんだ。それって真帆にとっての甘えじゃないのか。佐野が自分に惚れている事知らないで甘えているし、そこに更につけ込んで行ったのは真帆の方だから、優しすぎるという櫂を真帆が責めるのは可笑しい。真帆が櫂と向き合ってちゃんと先に責めるのであればともかく、先に自分が甘えられる場所に逃げ込んでそれから櫂を責めるというのは。どちらにしても櫂と真帆はこれで終わりとしか思えないし。それにしても真帆には相談できる同性の友人が1人もいないとしたら寂しいことだよ。
才能があり自信もあったからこそ今までの沙絵は傲慢だった。でも、それは過去のもの。今の沙絵は違う。確かに誰でもの所為でもない不幸が沙絵を襲った。だからといって必死に取り返そうとしないだけの沙絵では回りも見捨ててしまう。自分で周りを敵にしてしまう沙絵にとって、真っ直ぐに沙絵の悪い点を指摘する櫂の存在は重要だ。今までに自分にズバリと切り込んだ人間はいないし、それだけでも沙絵のハートに響くものがある。今日の櫂の言葉もずしりと沙絵の中に入り込んでしまったし、はっきりと口にして行動を示す沙絵に同意しているのは櫂だから今更櫂から沙絵を切り捨てるというのも酷な話。一度に二人の手を取ることなんてできないから、この時点で櫂は真帆ではなく沙絵を選んだというべきなんだろう。
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| 2004/4/24
仔犬のワルツ 第2話 |
芯也すっかりと嘘つきやん。葉音は遺産争いのレースに参加させないと言っていたのに。 それにしても葉音の耳の力はスゴイものなんですね。嘘偽り無く自分の力だもの。音楽をというか、ピアノを習ったことが無くても耳から入ってくる音だけでピアノが弾けるというのはスゴイと思う。私も昔鍵盤は習ったことがありますが1年で挫折しましたよ。まず、何をいっても練習が嫌いなんだよ(T_T)。あんなにがっちりの楽譜見て鍵盤見てっていうのが苦痛なんだもん。止めたことはずっと後になってから後悔したけれど、才能は無かったからそれはそれで良かったんじゃないかと。
遺産争いには殺人も絡んでくる模様。どう見たって犯人は誰か現在登場している誰かのはず。あの秘書さんも十分怪しいです。死んだ水無月家長男の恋人だったとか。 どうもドロドロしてきそうなところに、葉音と芯也の恋愛要素が爽やかに絡んでくるんでしょうか。というか、知らん男から(一応同じクラスの男になるが)言われた「キミ可愛いし」の一言がよっぽど葉音は嬉しかったようだ。自分の顔が可愛いことで自分の見てくれだけでも芯也が惹かれるかもと腹黒い計算をしたわけではないだろうが。そんな真っ黒な葉音は見たくないが。
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| 2004/4/23
野球 |
すっかりと野球がシーズンインになりました。 日曜日に近鉄対西武戦を見に初めて大阪ドームに行ってきます。大阪ドームを近くから見たことが1回だけあるんですが、「変な形」としか思いませんでした(笑)。果たして今回の印象はどうなんでしょう。 日曜日に座るのはもちろん近鉄席。私がというよりも、一緒に行く友人が大の近鉄ファンでして。 その近鉄の成績を今日のスポーツニュースで見てあんぐりとしました。ドビリやん…(汗) あんな今期の成績が低迷しているとは思いませんでした。おまけに今日も負けてるやん…。 明日は勝ってください!(切実)
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| 2004/4/22
ご飯 |
先々週の日曜日にしゃもじを買って、先週の日曜日にお米を買って、今週の日曜日からやっとご飯を家で炊くようになりました。 その前までは気が付けば家でご飯を炊いたのは月に1回あったかどうかだったかも。しかもその前まで(今もだけど)のお米は何時買ったものなんだろう…。食べてるけど何ともないからいいやと食べてますが(笑) ご飯を家で炊いてみて改めてご飯って美味しいなぁと思いました。別に良いお米とか使ってるわけではないのですが、それまでの食生活が人としてどうよって感じすぎただけなので。 今週はずっと豆製品(9割なのでは)ばかり食べてます。好きだから飽きないんだけど、やっぱり偏った食生活には変わりないかも。
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| 2004/4/21
いろいろ |
ぼっーっとしながらテレビを見てました。 それにしても先週のハガレンが何処にあるのかわかりません(T_T)。直ぐに見ないからこうなるんだけれど…。
MADLAX「蒼月ーmoon」 女の敵は女ですか。自分の敵となる人間を見抜けるのも一種の才能でしょう。でも、マドラックスの敵となりうる女性はまた登場しなければ意味ありません。 ずば抜けた才能を持つマドラックスの名前は本人よりも先に噂として歩いているようです。それが必ずしも良い方へと流れるわけではないけれど、噂を聞きつけてマドラックスにご指名が入るとなればマドラックスが自分に欠けた何かを探す道としては早くなるかもしれません。それにしてもマドラックスの気の無い素振りでの暗殺シーンは好きになれない…。
テニスの王子様「手塚に会いたい」 そのままドイツまで行った部員の旅行代はもちろん個人負担ですよね←一番気になった所 手塚の無念さを現すためか、それともリョーマの凄さを現すためか、意味あるオリジナルになれば良いのですが・・・。手塚が出たとはいえどうにも微妙です。
頭文字D「新ダウンヒル伝説!」 終わりかと思ったら来週からは第2ステージになるらしい。終わり方が妙に中途半端だと思ったのでそれで納得できた。 涼介が「広い世界」というのを拓海に示唆するのは、拓海をその世界の方へ引っ張り出すのが涼介で、そこに拓海が興味を示していくことになるのか。走るということに何の拘りもなかった拓海が何時の間にか走ることに対して執着するようになっていったのは興味深かった。きっとこのまま第2ステージもみそうだ。 負けて尚格好良いのが涼介。兄貴を絶対的に信頼している啓介は可愛いし。この組み合わせが人気あるのがわかります。いいよな、この二人。
水と光のダフネ 第8話「そのスピードに体を張れ!」 頼りなさそうなマイアだけど、意外なところで意外な特技を持っているものだ。やるまでは大丈夫なのかという心配を回りに持たせるけど、やって腹を括ればこれまた意外なほどの実力を発揮する。 能力が無いわけではなく、とことん生まれ持った運が無いだけのように見えるマイア。それでも今はマイアを必要としてくれる場所にいれているんじゃないだろうか。少なくても今回はライセンスを持ってるマイアでなければ乗れなかったものだから。だからといって、マイアに成長の後が見られているかというとそうではないけれど。
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| 2004/4/19
やっぱりあかん |
すでにほとんど諦め気味な私です(涙) ADSLに回線を替えるはずがLANカード自体がすでにインストール出来ないってどうよ…。 どうも私のPCの容量がすでに問題みたいで。もう笑えんって。 会社が休みでジタバタしたんですが2時間やってもう飽きた。で、諦めてもうダイヤルアップ回線でやってます。 このアホに誰か教えてやってくださいっ(ヤケクソ気味ですか…) しばらくはダイヤルアップ回線で行きます。もう料金がみるのも恐いんですけど…。 莫迦につける薬は無いっていうけど、ホンマやねっ。
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| 2004/4/18
オレンジデイズ |
起きたらまたしても「???」となりました。 実は何度も目を覚ましては起きれなくてゴロゴロしていたんですが、ちゃんと起きたのは夕方4時過ぎ。 布団から起き上がってビックリしました。姿見用の鏡が倒れている…。見れば鏡を支えている柱の根元の部分が斜めにざっくりと割れて折れているんです。 またしても「何故?」と半パニック状態になりました。確か前に目を覚まして起きた時はこんなにはなっていなかったのに。 10年以上使っていて愛着あったんですが買い換えないとダメかな。その前にどうやって処分すればいいのかと悩んでしまいました。あぁ〜またしても出費が…。
「オレンジデイズ」の柴咲コウちゃんが可愛いですね。相変わらず男性陣の顔に目が向いていない私です(笑) いいなぁ、そこはかとなく香る恋心というのが。若い子は良いわねというピュアな感じが見てて気恥ずかしくもありますが。私にピュアはもうないからね…(遠い目) 強気な沙絵が見せる弱い面に動かされるわけではないけれど、櫂のように自分のために動いてくれる男がいてくれたら勘違いしてクラリときちゃうでしょうね。 年上の真帆と沙絵の相性は最悪なんだけど、男の好みが同じというのも最後は女の戦いになるようで楽しみです。 真帆は単に生真面目だけなんでしょうね。真帆みたいな生真面目なタイプの方が息抜きができる相手がいないと危ないのですけど、自分が真帆よりな性格なんで見ているとしんどいので間逆な沙絵の方が好きで応援したいかも。
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| 2004/4/17
仔犬のワルツ |
ネット落ちになるはずがホントに落ちるのは月曜日だったみたいです…。スミマセン。どちらにしても落ちますがそれまで日記は書きます。
日本テレビ50周年記念番組だそうで。土曜日の9時枠のドラマの主演のなっちはモーニング娘。を卒業したメンバーの中でもやはり扱いは別格に良いですね。 先の朝日テレビも記念番組の『エースをねらえ!』は力入っていましたから、日本テレビも記念番組だから力入っている感じがしますので期待出来そうな予感がします。私の予感だからハズレかもしれませんが(笑)。 OPもなっちが歌うんだ…。内容がシリアス傾向に行くから逆に明るめな曲を持って来たのかな。つんく♂にしてはまともな曲に仕上がっていて安心しましたよ。ドラマの主題歌なのでつんく♂に拘らなくてもいいとは思います。
なっちが虐げられるのは理由があるからではなく、単に目が見えないだけで遊ばれているに過ぎないというのは見ていて気分が悪かったです。解りやすい見せ方をするとああいう形になるのかもしれません。見ている方がなっちに好感を抱かせるように持っていくんでしょうね。 それにしてもなっちはほとんど台詞無し。台詞無くって逆に良い感じでした。雰囲気で勝負というのがいいなぁと思います。
葉音の育った環境が葉音を無口にさぜるおえなかったのでしょう。ただでさえ目が見えないということは人との話題を限定させるでしょうし、施設で育った身寄りの無い葉音の閉ざされた世界では。 唯一のトモダチが仔犬のワルツ。芯也は早々にワルツを先にスカウトしてきましたが、葉音の前にワルツが葉音のトモダチであることを見抜いてきたことは先見の明があるってことですね。葉音を釣るには犬からって何処で調べてきたんだろうと芯也に聞いてみたいものです。 外交的な性格とはいえない葉音と不器用な芯也がタッグを組んでもどう見たって弱そうだ。絶対的に財産だけ狙っても弾き飛ばされそうだもの。音楽の才能だけで見たらやっぱり葉音と芯也の音楽への愛が勝ったというので決まるんでしょう。というか、最初から答えが見えているドラマといえますから、そこまでの道のりがどれだけドラマチックに仕上がるかに掛かってきます。 思った以上に期待◎です。 ただ、葉音と芯也での恋愛要素はいらないかも…。予告をみていると初めて人から優しくされて葉音が芯也に惚れていき、芯也は純粋な葉音に癒されていくと見えなくもなかったんです。なんてなったらちゃんと恋愛になっていくやん(汗)。
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| 2004/4/16
名探偵コナン 迷宮の十字路 |
それにしても京都まで行ってコナンだけなんで制服なんだろう。そんなに服持っていないのか。それと平次もバイクから降りたら帽子被っていたのもなんだか変な気が…。始終そればかり気になってしまいました。今更ですか…。
平次と和葉よりも新一と蘭の方がカップルらしいのかもしれません。コナンの姿になっていても新一は蘭のことを好きだと自覚しているし、蘭のことをいつも気にしていて自然と目で蘭を追っている。近くにいても一番遠いトコにいるのと変わらない新一の立場というのは、かえって偶にしか会えない状況を作り出しているので気持ちが変わらないままでいれるけれど、でも切ないよね。 平次は和葉が傍にいることが自然すぎるのかな。和葉がやきもきしていても、相当鈍そうな平次相手だったら伝わるものも伝わんなそうだし。そうはいっても微妙な感じがするから平次と和葉のことって気になるんです。くっついちゃえばいいのにって。
この作品は平次が格好良いと聞いていたんですが、確かに平次が格好良かった。新一が霞んじゃいました。安静にしていないといけないはずなのに和葉のことが心配で寝ていられないし、まして新一には任せられないというように自分から行ってしまうところが。 実は剣道をしていた平次というのが意外でした。あのお父様に無理やり通わされたというよりも平次が行きたいと言い出して通いだしたんじゃないのかな。小さくても意志がありそうな子供だったように見えるから。 和葉も待っているだけの女の子ではないから見ていてドキドキしてもイライラしない分、好きな子です。危ないと解っているから平次には来ないでと言ったものの、助けに来てくれたとしたら嬉しいというのも女心。ちゃんと平次のことを信じているのが可愛らしい。
新一と蘭は何気にラブラブだからもういいかって思ったけれど、新一と蘭が一緒にいるシーンはサービスシーンのようなものだから無いのも寂しい。新作ではしっかりと蘭の告白シーンが使われているので見るのが今から楽しみです。 平次の初恋の相手が実は和葉だったというオチは笑ってしまった。三つ子の魂百までですか、平次さん(笑)。薄化粧のはずの幼馴染の顔を忘れてしまうほど打ち所が悪かったのか、それとも二度惚れしたぐらいその時の和葉が別嬪さんだったのか、平次をを是非とも問い詰めたいものです。それにしても「1500年経ったら教えてやる」なんて平次は和葉に憎まれ口を叩いていたけど、「それだけ経ってもおまえとは一緒にいるんだからな」と平次が和葉に告白しているように聞こえたんですけど。息の長いプロポーズですよね、平次さん(笑)。 仲の良い平次と和葉のやりとりで平次の初恋の人が誰か理解した蘭の寂しそうな横顔にコナン姿の新一は一生懸命慰めようとする。健気だ、新一。姿はコナンのままだからちっとも報われないけど、蘭のためっていうトコが良いなぁ。
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| 2004/4/15
お知らせ |
ADSLに回線を変更するためネット落ちします。 今日連絡が来て明日切り替えだそうで。今日の明日は早すぎますって。 そのせいか解らないのですかHPの更新が出来なくなりました(T_T)。 早ければ来週早々に復帰できますが、如何せん機械音痴なのでどうなるのかは予定は未定ということで。 早く復帰できるようにサポートセンターにお世話になるかもしれません。
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| 2004/4/13
やれやれ |
積立の解約に行ったら、5分ほど待たされました。私の他にはお客さんはいないというのに、窓口が空いていない上にどうも手間取っていたみたいで。 おまけにATMで処理してくれと言われたのでそちらに回ったら、機械どおりに処理してるのに6回連続アウト。流石にきれて行員さんを呼びました。 そしたら「それ以上の金額は扱えません」だと…。 悪いがそれなら先にそれを言って欲しかった。 時間がある時に銀行回りしていて良かったよ。
MADLAX 「紅月」 マドラックスが全く出番無しで、マーガレットが主役でした。なんだかぽぉっとした子だなぁと…。こちらのお嬢さんも記憶がないとか。 どうもマドラックスとマーガレットの話が繋がらないのだけど、いつかは接点があるんでしょうね。それにしてももうダウンしそうだ。
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| 2004/4/11
ドラマ |
イベントに行った帰りに友人と話し込んでいて、帰ってくるのが結構遅くなりました。 すっかりと新しく始まる「オレンジデイズ」のことを忘れていた…。 話的に気になっていたのですが、一話目を逃して見なかったら後見ないことって多いけれど気になるから来週からみようかな。 日曜日はわりと遊びに出ていることが多いので逆にドラマが見れない場合が多いことを失念してました。これからもそういう可能性はあるんですよね、すでに。 とりあえず来週をみてから考えよう。
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| 2004/4/10
いろいろ |
テレビをつけると偶然岩隈クンでした。初めて見たわっ。生岩隈クン…。 認めるわっ。岩隈クンってば十分可愛いと思うよ。
鋼の錬金術師 第26話「彼女の理由」 機械鎧技師であるウィンリィの気持ちはエドなりに理解しているんだろうけど、でもやっぱりエドの中で絶対譲れない気持ちはあるから2人の間で埋まらないものがあったとしても仕方が無いことなんだと思う。 それにしてもウィンリィが言ってることってある意味でプロポーズじゃないんですか。で、湾曲にエドはアルのことを理由に断わってるのね(曲解してますか、私・笑)。 ウィンリィってどうしても友人以上恋人未満というか、あんまりにもベタな幼馴染すぎて恋愛要素が入りにくいような気がしてきました。アニメの方でウィンリィがエドラブなんてプッシュされ始めると逆に引いてしまうというのか…。エドを責めるような泣き方をするのはウィンリィ卑怯なんじゃないのと一寸思ったもので。
ヒューズが殺されてしまったことは軍部にいる限りは表沙汰にはしてもらえないということをロイは早々に察したようで、ならば上に行くとロイなりの結論を出しました。ロイは友人としてヒューズの供養をしてやると内に秘めて、事ある事にきっとヒューズのことを思い出すんだろう。傍にはいつまでもリザがいて。ヒューズは確かにいなくなったけれど、ロイの日常はきっと変わりなく軍で続いていくと思った時にふっとヒューズの家族写真が映るから切なくなりましたよ。あぁ、もう本当にヒューズはいないのだと。
OPが変わりましたが段々とインパクトは薄い曲になっていっているように感じるのは気のせいでしょうか。OPの絵さえ私には新しいのが浮かんでこないとは…。あ、提供バックの2頭身の3人組は可愛らしいかったです。 で、EDは…。どこぞのアニメと間違えてるんだと一瞬思ったのは秘密です(笑)。聞いてはいたけどあそこまでウィンリィオンリーになっているとは思わなかったので。来週からED自体カットして見たくなってきました。
鋼の錬金術師 第27話「せんせい」 噂のエドとアルの師匠イズミさん登場。豪快ですね。さすがにやんちゃ坊主どもが恐れおののくだけのことはあります。三つ子の魂百までといわれるますけどそのものですかね(そこまでエドたちが弟子入りした時は小さくなかったけれど体験からという意味で)。 イズミさんにはイズミさんの傷があるようで、触れてはいけない部分を知らないでエドたちは触れてしまっているようにも見えました。まだイズミさんがエドたちに話していないことがあるはず。練成陣無しでイズミさんも扱えるということはエドと同じ体験をしていることになるでしょう。自らの体験を元にしているから、かえってエドの練成陣無しで練成した様子から判断できたようですし。 あれ程やってはいけないこととしてエドとアルに教えていたのにやってしまった人体練成で、やってしまった2人へのお仕置き。それもまたイズミさんの愛情表現というのでしょうけど。殴っている方のイズミさんの方も痛そうでした。イズミさんがエドとアルを抱きしめた所で思わず涙が零れましたよ。このところのハガレンには泣かされてばかりいます。
MADLAX 第1話「銃舞 dance」 主人公のマドラックス役が小林沙苗さんだったので見ちゃいました。 アキラくんをやっていた方なのですが、それ以外の役での印象が私には無かったので今度の役は女の子だしどうなんだろうかとドキドキしながら見たんですが、どう聞いたって女の子ですよ、女の子! そりゃあ沙苗さんは女性だから何の不思議もないんですけど、あんなにも可愛らしい声のお嬢さんになるとは声優さんってやはりスゴイですねぇ。「可愛い〜」と思っていたらそれだけでした。 それにしても戦争ものとは…。争いの理由というのが明確に見えていないので何ともいえないのですが、記憶探しと何らかの関連性があるのでしょうか。先を見ないと解らない所が多そうです。 マドラックスの戦闘服はドレスですか…。確かに銃を打つ時はまるでダンスでも踊るかのような優雅さがありました。でも、人を殺しているんですよね。それがマドラックスの仕事かもしれないけれど、妙に冷めた表情で淡々と仕事をこなしているマドラックスが怖かったです。
SEED 第18話「ペイバック」 絵があんまり綺麗じゃななかったかな。3月にやっていた特番はこの辺りの総集編のようだったのでまだ総集編を見てなくて良かったかもしれません。 それにしてもアークエンジェルは何をしているんだろう。明確な道を持たないままで彷徨っているいうのか、あまりにも繋ぎの回だったので間延びしているようにも感じました。 バルトフェルトの声が良いなと。声は好きです。キャラ的には来週のキラとの絡み楽しみです。敵対する中での、姿が見えないキラの才能に気付いているようで、直接本人を知らなくてもちゃんと相手の力量を判断できるのは上司の鏡ともいえそうです。 それにしてもキラは…。なんともヘタレてるというか、フレイが絡んでいるとヘタレ一直線なのにいざ戦いへとなると一応気持ちの切り替えができているみたいだけど、見ていてヒヤヒヤものです。死なないとは解ってはいるけれど。 カガリに対しての言葉は「想いだけでは勝てない」というのはキラの実体験込みでの言葉なんだけに重みが加わっているかもしれません。それでもまだまだキラは最前線にいるから想いは強くなるだけに、カガリの一直線な気持ちは熱くなっているだけだと否定するだけではなくて守れるのならばカガリの命も含めて考えるようにと諭しているようにも見えますが…。カガリとキラはこうみたら似ているともいうのかなぁ。
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| 2004/4/8
マリア様がみてる |
このとこと毎日1冊ぐらいずつ買ってあった「マリア様がみてる」を読んでいます。アニメを見ていて薔薇様たちの名前が一致しなかったので読み始めたのですが、4冊読んでやっと薔薇様方の名前がと顔が一致するようになりました。 そういえばシリーズで15冊だったかな、出ているんでしたっけ? 私の手元にあるのは飛び飛びなんですが、やはり番外編的なものよりも一冊丸々一つのお話になっているものの方が好きですね。短編は読みやすいんですが、反面人間関係が掴みにくいので。 これで後はアニメを見ればばっちりかな。
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| 2004/4/7
アニプリ |
またしてもしばらく見ていなかったので録画したテープがえらいことになっています。とりあえず今日撮った分と先週分のテニプリを見たんですが、面白くないかも…。 少しづつ見たいんだけど気力が持ってくれるかどうかに掛かっていますが、大丈夫かなぁ。
「奥義!見えないサーブ」 幸村幸村言ってたら真田にお隙も出来るって。あんな高くジャンプしながらのスマッシュもありえねぇ。リョーマの目は本当に猫の目なのかとか違うトコに意識がいくように作っているのかと思いたくなるよ。 おまけに目を閉じたままのリョーマって…。まるでWJの不二の展開そのまんまやんか(汗)。不二とは状況が違うけど、原作でしなかったことをアニメで詰め込むというのかアニプリは。 真田は「格の違いを見せつける」というけれど、全く手も足も出ていないのは真田の方でその真田が言うのは可笑しいようなアニメの展開。だけど、もっと可笑しいのは真田の実力こそこんなもんじゃないはずなのに…。全国優勝したチームでしかもナンバー1とも誉れ高い真田がリョーマに負けるのは何度もいうけどありえないわけで。で、この展開ですか…。ありえん…。 なんだかツッコんでいるうちに終わってしまったよ。
「決着!勝つのはどっちだ」 すでに自分が何のアニメを見ていたのか首を捻ってしまいました。テニスじゃなかったのかなぁと。違う世界に飛んでいってましたし…。 前半だけでも異様に今日は長く感じました。なんちゅうか話が何もないんだもん。リョーマがスゴクくて青学が優勝したらしいということで話が終わりというか…。 本当に続けていく意味あるんですか、これって←言ったら身も蓋もないんだけれど。
マリア様がみている 「ごきげんよう、お姉さま」 題名だけ見たら薔薇様方の卒業話かなとおもいまいしたが、全く違ってとりあえず今回は最終回という感じで、来週に続いていても不思議ではないお話でした。マリみてのアニメの作品の雰囲気って好きです。まったりとしていて。なんだかこのまま続いて欲しいです。 志摩子の弱さに聖は気付いていて、ちゃんと志摩子が甘えたい時に甘えさせれる関係であることに安堵しました。令と由乃、祥子と祐巳の姉妹が出て来るとどうしても離れた姉妹に見えるので。もうちょっとちゃんと見れば良かったなぁと後悔しています。
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| 2004/4/6
WJ |
医者に行こうって決めたら一寸だけ気分が落ち着いたというか楽になりました。おまけに行ってから点滴してしたら気分も上向いてきたみたい。良かった良かった。薬も1週間分出ましたが、久しぶりに飲むのでと弱い薬にしてもらったし、気分的には+要因にはなってます。 こうなるのであればギリギリにならないうちに行くんだったかな…。 昨日の会社でのミスはなんとか収まりそうです。やれやれ、こちらも一安心(--:)。
WJは結局買っちゃいました。テニプリが気になってなんですが、いろんなトコで日記拝見してたらそうかなぁと納得してみたりと。WJ買って日記を拝見してみるとまた感じ方が違うみたいですね。 ボールが頭に当たったって大丈夫なわけないやん。それだけでも十分ヤバイっていうのに、更に試合続行って…。サブタイみたいにちっとも微笑んでる余裕なんかないっちゅうのに…。 それにしても外野は何を見ているんだ。テニスをやるっていうわりに不二の何処に当たったのかも見えんぐらいに動体視力悪い奴ばかりだというんでしょうか。この後の青学は期待できないってば。 それにしても展開から行ったらもう一波乱あって、より化けた不二の勝ちっていう方向になりそうな感じです。切原は元から好きではないけれどだんだん受け付けなくなっていくし…。どうせなら切原ごときは倒して欲しいけれど。 このままいったらマジでこの辺りの巻(というか24巻から)買いそうな自分が怖いよ。大丈夫、きっと次の巻は7月だから。でも「DEATH HOTE」と同じサイクルになってきたら危なそうだな((笑)。「DEATH HOTE」はしっかりと買いました。ホラー系が苦手なんでリュークで挫折しそうになった…。また後ろに引っ付くのか、そして主人公としか話が出来ないのかとちょっと遠くを見てしまいました。いや、話の系統的にからして違うんだけどね。丁度連載が終わって1年が経つなぁと何処かシンミリしてする気持ちがあるので、何気ない相似点らしきものを見てしまった反応しちゃったんです。「DEATH HOTE」の展開が気になります。そういえば先週は全く気付かなかったんだけどL=竜崎なんですか?そうなのかなぁと思いつつも確信が持てなかったので。
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| 2004/4/5
ミス |
夜7時半に「何か気になる…」と掘り起こした書類にて仕事の痛恨のミスを発見! 3月分で245円(税抜)の売上が抜けていました。それも3月の売上の繰り越し作業がすっかり終わっていて、本決算期の資料も出来始めている頃に…(--:)。 関連会社との連結決算になるために数字に不備は出来ないというのに、その関連会社への売上ミスだしなぁ。 真っ青になってとりあえず管理部責任者に連絡し、話をしました。嘘言ったって仕方ないし、その後の処理の仕方も問題になってくるので、ミスが発覚した時点で報告した方は気楽ですし。 一応、事後処理の方法も解ってはいるんです。ただ、本決算期にしたことはなかっただけで。 同じミスをしたらいけないのにしてしまったこと。数字を扱う上で本決算期だと理解していたはずでのミス。なんとも気分は一気にどん底へと落ちていきました。 あまりのショックで帰りに車と衝突しそうになりました。あと3m間違えてたら死んでたよ、私。下手したら自殺に見えそうな事故って感じで…。わ、笑えねぇって。 このままいったら明日はもっと危ないことをしそうなので、今夜はちゃんと寝ようかな。
たまたま見た歌番組で、妙なはしゃぎ方さえ「煩い」としか思えなかったらダメですわ。一人じゃなくってグループだけにもう痛いとしかいいようがないし。 モーニング娘。はやっぱり美貴ちゃんと愛ちゃんの2トップは確定みたいですね。梨華ちゃんだと歌が問題だからなぁ。新曲を聞いていると愛ちゃんがちょこっとあって、後は美貴ちゃんの歌うトコが多くて他の子たちのソロパートの印象が全く無かったです。 でも、曲もイマイチだった…。もう次のベストが出ても買わないです。その前にでるかどうかさえも危うくなってきたよ、今日の見てたら。
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| 2004/4/4
CD |
CDのベスト版を2枚買いました。その前は買ってから延々と『ヒカルの碁 光る未来へ』を1ヶ月間かけてました。 今回買ったのは宇多田ヒカルとモーニング娘。。 先に聞いたのは宇多田ヒカルの方で、本を読んだりしていてもあんまり耳障りにならないので。このまま丸1日ずっとかけていて、今日も宇多田ヒカルを何周かさせてからモーニング娘。に替えたんですが、モーニング娘。は2回聞いたら「もういいや」となってまた宇多田ヒカルに替えました。 なんというか、私は前のモーニング娘。が好きなのであって今のモーニング娘。が好きじゃないんだなぁと思ったんです。卒業した圭ちゃん、後藤、なっちを含んで現メンバーの総勢17人の中ではなっち以外は取り立てて好きでもないし、ちょっと愛ちゃんが可愛いかなと思うけどそれだけで興味は無いもの。 同じモーニング娘。でもベスト1の方だったらずっとエンドレスでかけていますよ。そのベスト1の時のメンバーは好きなので。石黒彩ちゃんの第三子妊娠というのを聞いたら絶対にその頃に時は戻らないというのを実感するので夢は壊さないで欲しいと思ってしまう。 ミニモニ。を活動休止にする潔さがあるのならば、いっそうのことモーニング娘。が先だったんじゃないのかな。壊れゆくモーニング娘。だけは見たくないから。
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| 2004/4/3
黄泉がえり |
友人がエジプトへと旅立って行きました。そんななか、私はというと気分的に引き篭もっていました(笑)。 家から出たくないと思ってはいても、社会人なのだから会社には行かないといけない。悶々鬱々という気持ちのまま仕事してたんですが、これまた些細なトコでミスすること…。ヒマだったはずが降って沸いた仕事も滞ったままで今日まで忙しく仕事してたんだけど、どうにも気持ちは浮上してきません。仕方ないので明日の日曜日はプチ引き篭もりにでもなります。
『黄泉がえり』感想 実はホラーだと信じていたので、最初はおっかなびっくり見てました。見てみたらファンタジーなので安心しました。ホラー系は苦手なので。 ただ最初の出だし5分ぐらいを気が無かった状態だったのでちゃんと見ていなかったんです。その部分に柴咲コウちゃんが出ていたんでしょうか。 最後の最後でルイが歌いながらキーボードの方を振り返ると彼は頷いていて、そして消えてしまう。ルイが2年振りに復活したのは愛した彼が戻って来たことで歌への意欲も湧いたからなのか。彼女は知っていたのだろうか、最初から彼が期限付きで戻って来たことを。そうでなければあんな場所にセットを組んでライブなんて出来ないように思うから。というか、何の準備もなくいきない開催したからあんだけ段取りが悪かったと見るべきなんだろうか。 黄泉がえりはルイが引き起こしたものなのかとも思ったけれど、あれは周囲に住んでいる人たちの想いに何かの影響が加わった奇蹟だったのだろう。人の想いは時を越えても残っていくものだと思う。愛情であれば尚更色濃く。好きだという絶頂の時に失われてしまった時間は愛しいだけでなく苦しいとさえ感じる。 黄泉がえりで戻って来た人と過ごす時間はその人が消えた時間が経っているほど直ぐに埋まるものでもない。それでも一緒にいたいと純粋に想う気持ちは変わらないものかもしれないが。一度目が断ち切られた分だけ、二度目のチャンスには悔いが残らないように一緒に時間を大切にできる。
平太と葵の関係は微妙だ。平太が片想いするのは幼馴染の葵で、葵の亡くなった恋人は平太の友人だった。どれだけ葵が平太に弱い部分を見せてもそれは友人の枠を越えないものであって、ずっと友人以上恋人未満という関係のままでこの先も続いていくのだと思っていた。 その枠を取り払ってしまったのが偶然の事故と平太の強い愛情。事故にあったことを葵が自ら気付く前に平太は仕事柄知ってしまった。その後の平太の取った行動はちっとも葵のためにはならないもので、平太にしては時間の無駄使いだったんじゃないか。好きだったら葵の言葉をもっとちゃんと聞いて欲しかった…。だけど、葵の残り少ない時間を一緒に過ごしてちゃんと「好き」だと言って抱きしめることができなかった分だけ、平太は葵のことを忘れられない。それがあまりにも切な過ぎる。せめて葵が心残りで無ければよいのだけれど。 私は平太やルイ、葵のどちら側の立場も嫌。二度目の別れはもっと辛くなりそうだから。逝ってしまう方は良いかもしれないけど、残った方は生きていく。だからこそ、私は嫌なんだと感じるんですよね。今の私には黄泉がえりを望む人がいないからそう思うのかもしれません。
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